2017-04-05

タイムラインが強化されました

読んだ・読みたい・コメントなど、いろいろな活動がタイムラインで見られるようになりました。 また Twitter のタイムラインのように、自分の活動もタイムラインに表示されるようになりました。
2017-04-03

書籍にコメントを付けられるようになりました

書籍ごとに、感想やレビューなどのコメントを残せるようになりました。 Twitter アカウントと連携している場合は、投稿時にチェックを付けることで Twitter にもコメントを共有できます。
2017-04-01

サイト構造が大きく変わりました

全ての作品が何らかのシリーズに所属し、シリーズごとに新刊購読の可否を決められるようになりました。 また、読書管理により集中できるサイト構造にするため、Web サイトっぽい見た目からアプリっぽい見た目に変更しました。
2017-03-19

サイト統計情報が表示されるようになりました

amakan books、amakan anime 共に、登録されているデータの数やユーザ数などの統計情報が表示されるようになりました。
2017-03-16

アニメ作品ごとの画像を差し替えられるようになりました

デフォルトの画像として適当にタイトル検索した画像が入っていましたが、これでは精度があまりにも低いので、ユーザが作品画像を差し替えられるようにしました。
2017-03-02

amakan anime を試験的に公開しました

2017年春アニメ公開までには、本格的に視聴管理に使える段階に持っていきたいと考えています。
2017-01-31

全新刊リストを見られるようになりました

数日以内に発売された全ての新刊を、カテゴリと媒体ごとに発売日順に一覧できるようになりました。
2017-01-27

Kindle版のみの新刊リストを見られるようになりました

新刊リストが紙版・Kindle版・両方の三種類に分かれました。また、Kindle版の発売日が紙版と異なる場合は、発売日がそれぞれ記載されるようになりました。
2017-01-26

機能がいろいろ増えました

月間ランキング、年間ランキング、似ているユーザ、読んだ傾向からのおすすめ、作者の検索などができるようになりました。また、機能追加に合わせて全体的にサイトのデザインが変更されました。
2017-01-21

新刊一覧ページを統合しました

ユーザページから新刊一覧ページを取り除き、新刊一覧ページをトップページに統合しました。
2017-01-20

Twitterアカウントでログインできるようになりました

Twitterのアカウントを利用してamakanにログインできるようになりました。
2017-01-19

本のページのデザインが変わりました

本のページの主にヘッダ部分のデザインを刷新しました。
2017-01-18

フォロワーが分かるようになりました

ユーザのページから、そのユーザがフォローしている人と、そのユーザをフォローしている人を辿れるようになりました。
2017-01-17

ユーザページのデザインが変わりました

ユーザページのデザインを刷新しました。
2017-01-15

読んだユーザを一覧できるようになりました

本のページで読んだ人数をクリックすると、その本を読んだユーザを一覧できるようになりました。
2017-01-14

他のユーザをフォローできるようなりました

気になるユーザをフォローして、タイムラインで最近読んでいる本をチェックできるようになりました。
2017-01-13

読みたい本が確認しやすくなりました

新刊や読んだ本に加え、読みたい本の確認も頻繁に行う操作であると考え、トップページにも読みたい本を確認するための導線を取付けました。
2017-01-12

読んだ額が分かるようになりました

以前まで表示していた、読んだ額の表示を復活させました。過去に読んだ本の定価の合計を表示できます。
2017-01-11

読みたい・読んだボタンが使いやすくなりました

本を一覧表示する全ての箇所において、必ず読んだ・読みたいボタンを設置するようにしました。
2017-01-10

デザインが刷新されました

今後の機能追加に備え、全体的にデザインを刷新しました。
2017-01-09

最近の変更履歴が分かるようになりました

最近の変更点を紹介するために、変更履歴のページを設けることにしました。